ほうれい線を消すその方法間違ってます!この老け顔をなんとかしたい!

最近まであまり美容に興味をもっていなかった方が、ある程度子供が大きくなって自分の時間

を少しだけも持てるようになりますと趣味を持ち始める人は多くなりますよね

そんな時、趣味で始めたダンスのインストラクターの先生がとてもかっこよくて素敵だったり

するとやけにドキドキしちゃったりします。

老けた顔してその顔を近づけたときにしみやたるみ、そしてくっきりとしたほうれい線なんか

あったりすると早くこのほうれい線消したい!!

他の同世代の人たちは若々しくみえるのですが、自分のようにシミやたるみが目立たないのは

なぜ?どんな方法でアンチエイジングしているのか知りたいですよね。多分他の人たちも気づ

いていない、ある方法があるんです。

舌回しやエクササイズ、運動が巷では注目されていますが、ほうれい線のできる原因とアンチ

エイジングの方法で一番効果のある方法はないか紹介しますね。

目次

ほうれい線がくっきりできてしまう原因は

ほうれい線ができてしまうのは、もちろん加齢によるものもありますし、若い方でもくっきり

ほうれい線ができてしまうこともあります。

それでも、年齢を重ねると顔の筋肉の鈍り血液や老廃物を流す力が弱くなってきます。その影

響で肌のターンオーバーは約28日といわれています。これが遅くなったり早くなっりしてきま

す。

そのため、くすみやシワ、ほうれい線やたるみを呼び起こしてしまうのです。溜まった老廃物

によってむくみやエラの張りにも繋がっていきます。

  繊維芽細胞とは

皮膚の奥には繊維芽細胞という細胞があります。これは真皮の成分を作り出すコラーゲン・エ

ラスチン・ヒアルロン酸が細胞を刺激して活性化させることで肌の元となる成分

をつくり、保湿感をもたせるのです。

コラーゲンが減少することで、肌の弾力弾力を失い、頬の厚い肉を支える皮膚の組織が重力に

よりたるんできて、頬の位置が下がり、口元にほうれい線ができてしまいます。

ほうれい線ができてしまうと、次ははあごの厚い脂肪も支えきれなくなり、二重あごになりや

すいのです。

紫外線による乾燥でコラーゲンが減少しますので肌の弾力を失い、表情筋の凝りによる目と口

のつなげている筋肉が固まりやすくもなります。

  血液にある老廃物が一番の原因

加齢による筋肉の鈍りから始まって、血液・老廃物が蓄積し最終的に肌の老化を引き起こして

いるのです。

顔の血液はやはり刺激をしてやらないと、ポンプが無い分、老廃物が溜まりやすいのです。

今までこんなに対策してきたけど効果がでない

化粧品やを使っているが効果がでない

実はどんな化粧品・化粧水でも角質層より深く浸透させることはできないのです。つまり、表

面上の肌を整えてなんとなく良くなったように感じるだけなのです。

もっと芯からの対策をしないと効果はありません。

美顔ローラーを使っているが効果がでない

テレビでも見ながらでもできる美顔ローラーはそれなりに気持ちはいいのですが、実はこれも

マッサージ効果で表面上の指でつまめる部分での老廃物をながしているだけなのです。奥の部

分の老廃物は流れていないので効果がうすくなるということです。

舌まわしや顔の運動を一生懸命やっているが効果がでない

効果を早く出そうとして、長い時間や力を入れての舌まわし運動がありますが、これは運動し

ているときにいわゆる交感神経が働いてしまいからだが興奮状態(車でいえばアクセルを踏ん

でいる状態)となっています。このとき表情筋もこわばりやすく血管も固まってしまい、老廃

物が流れにくくなりやすいのです。

東洋医学とヨガの考えにもとづいたツボ押し美容

東洋医学といえば、「ツボ」や「鍼灸」があります。ヨガは「アーユルヴェーダ」の考え方で

す。このいいとこどりをしたツボ押しと顔ヨガが一番人間が持つ自然治癒力を引き出し、本当の美容と健康を引き出せるのです。

顔にはたくさんのツボがあって、特にほうれい線に有効なツボがあります。

足裏の40倍はある顔の反射区

反射区とは、カラダの各器官や部位につながっている末梢神経が集中しているところをさしま

す。顔以外にも手、足、耳などに反射区があります。

たとえば、ツボでも反射区を押したり揉んだりすることで、体の調子の悪いところがよくなっ

たり軽減したりします。WHO(世界保健機構)でも認められているツボがあり有効であるこ

とが証明されています。

チャクラとは

チャクラとは簡単にいうと「ツボ」です。「アーユルヴェーダ」でいえば、体に存在する気の

出入り口であるといわれています。「気」を使うと精神的にも肉体的にも疲労が蓄積され消耗

もされてしまいます。

これは体内の「気」「血液」「津液」(体内の水分または西洋医学的にはリンパ液)がスムー

ズに流れることによって、心身を活性化させてくれるのです。

ほうれい線に効くチャクラ(ツボ)は

ほうれい線を解消する下記の3点は基本のチャクラ

①香風(コウフウ)ほうれい線の起点の小鼻の横、鼻筋部分の骨の横
②橋空(キョウクウ)頬骨の上で耳から約2センチ前方です。
③咬源(コウゲン)あごのかどにあり、歯を食いしばったときに出る筋肉の真ん中にあります。

基本は3点ですが、他にも大事なチャクラが存在します。

④頬月(キョウゲツ)目じりから真っ直ぐ下がった頬骨の下
⑤頬木(キョウボク)瞳孔から真っ直ぐ下がった頬骨の下

反射区とチャクラを刺激してやればいい

それでは、この反射区とチャクラを刺激すればくすみやシワたるみ、ほうれい線を消せるのならそこを指や棒で刺激すればよいのではと思いますが、この東洋医学とヨガの考え両方を解決するには3つの弊害があります。

指や棒だと顔にかかる圧が一定にできない

自分で指に押すのに、いつも一定の圧力では押せませんよね。プロの方が押してもやはり圧は

変わるのです。

つまり強い力で押しすぎると、筋肉を傷つけたり乳酸が出て逆効果になってしまうのです。逆

に弱すぎると老廃物が排出されにくくなってしまいます。

指や棒だとある程度力が必要となるため交感神経が働く

ヨガは副交感神経へのアプローチ、ひいては瞑想が心のデトックスといわれていますので、こ

こで変な力を入れることにより交感神経が勝ってしまい、筋肉が緊張状態となりやすく硬くな

ってしまい、奥まで入りにくく老廃物や血流がうまく流れません。

指や棒だとピンポイントでチャクラにアプローチできない

指や棒ですと当然ある程度面積があります。東洋医学の鍼のように刺さない鍼もあるのです。

これはピンポイントでチャクラを刺激しやすいということなのです。

この弊害をなくした美顔器があるんです!

この弊害を無くした美顔器が開発されたのです。

それは『pico(ピコ)』



今までとは違う、成分になんとなく心配がある化粧品でもない、効果を疑う美顔ローラーとも違う、周りから見れば百年の恋も冷めてしまいそうな舌まわし運動で変な筋肉をつけることなく、無理をしないおしゃれな美顔器『pico(ピコ)』があります。

このpicoのすごいところが、

1日ったったの1分間の使用で、簡単に小顔やほうれい線、たるみ、くすみ、むくみ、エラの張りをなくしてくれるんです!

しかも7日間で効果を実感した人が98%!驚きの効果ですよね。

これで、あこがれのダンスの先生と一緒に踊ってもウキウキしながら楽しめますでしょう!

そして、同世代の方たちからもほうれい線も目だたなくなり、老け顔が一気に若くなり、肌の色も心も1トーン明るくなりますよ!!

30日間全額返金保障もあります。

Picoを実際購入して効果も検証してみましたので、こちらもご覧ください。

小顔スティックpicoピコを購入してその効果を検証した結果

この美顔器はAmazon、楽天での販売ありません。
公式からの販売ページのみです。

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